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1974年8月14日大沼国定公園にて家族でキャンプ
1970年代頃から家族でオートキャンプを始める、この頃は現在のような高級テントはなく三角テントというものでキャンプを楽しんだ左の写真は息子、娘はまだ小学校入学前で、私達夫婦も若かった、この頃使っていたコッフェルは現在も愛用している。テントも今でも健在。本格的オートキャンプ場はなかったが実に楽しいキャンプであったと記憶している。
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私のキャンピングカーライフ履歴  その
1997年5月5日
ファントム5+デボネアV3000・ゴールデンウィークを利用し洞爺湖湖畔にカヌーを楽しんだが北海道の5月は朝、晩は結構冷える。
ファントム5のトランクルームが気になるらしい
洞爺湖畔のロケーションに恵まれた場所、私がよく連泊するところ、洞爺湖に行ったら私はいつもこの場所にいますよ。
1997年1月8日
川汲公園は雪が多く誰もいなく冬を満喫、川汲温泉にゆっくり、つかり冷えた身体はポカポカ、冬はまた格別に言いなー
1997年1月7日大沼公園に初期のTR4+ハイラックスWピックで女房と二人で出かける、夜から朝方にかけ寒いのナンの、温泉に入って身体を温めたが、やっぱり寒いーーい。
1998年6月18日・TR4+デボネアV3000で上の湯温泉キャンプ場にてTR4専用のオーニングテントを使い新緑を満喫した。無料のキャンプ場、ゴミ袋を買えば、ゴミは捨て放題そして海もすぐ近くにあるので釣りも良し、川もあるので川釣りもよし
オートキャンプ場黒松内町、ル・ピックオートキャンプ場、ここは直火が出きるし、ブナ林に囲まれている評判のオートキャンプ場である、このキャンプ場は連泊したくなるサイトですよ、キャンプ場についてからのフォールディングが楽しく夏は最高でした。
テントでのオートキャンプを長年楽しんできたが1992年ジェイコ・フォールディングトレーラーを購入、牽引車はデボネアV3000、ヒッチメンバーは自作で鋼管と鉄板等で溶接し製作、当時は陸運事務所にヒッチメンバーを取り付けてからヒッチメンバーの強度計算書を作成し検査を受けなければならなかった
ジェイコは走行性、室内の広さは言うことなし、二人で使用するにも楽ではあったが北海道の冬季間には向いていないようであった8月はジェイコのオーニングテントを使い広く快適に同じキャンプ場に4泊し楽しむことが出来た。