2004年キャンピングカーライフ その10へ
山は紅葉が終わりを告げ晩秋そのもの。
ウィネベーゴの岩城さん夫妻とラピードの又地さん右側がエアストのウッドペッカーおじいさんの小川キャンパルのシェルター(スクリーンキャビンST)今年の秋はこれがヒット。夜は非常に暖かで内部は文化的に利用できた。
ダッチオーブンで何を焼いているのかな焼きあがりが楽しみですね!
バスコンの木村さんチョット疲れ気味で腰が引けている、来年の為根性出してガンバ。
マキ割りに参加しているのはエクセルの佐藤さん、クィーンの住吉さん、バスコンの木村さん、皆さん汗びっしょりになって割っている。
30日に焚き木に使うマキを取ってきて今日は焚き木を小割りにしている来年のキャンプ用だ。
2004年10月30、31日
いつものメンバーと定例の上磯町茂辺地湯ノ沢水辺公園キャンプ場へ集合。
日中は天気が良ければこの様にして風通しを良くし昼寝でもとこんな感じ。有志いわく、このシェルターに集まるメンバーは敬老会(寿会)皆さん、孫がいるからかな。
天井には蛍光灯を取り付け明かりを取る。電源は発電機(ヤマハインバーター防音タイプの900W)、バッテリー12V、正弦波1000Wインバーターだ。寝るときだけそれぞれのキャンピングカーを利用する。
小川のシェルター、スクリーンキャビンSTを使用する。
防寒対策の為、芝生からの寒さと湿気を防ぐ為芝に
ブルーシートを引きその上に小川のリビングシート、その上にゴザ、アルミマット、じゅうたんを引き合計5枚引き詰める、これで床はOKだ。設備はBSテレビ、高カロリーカセットガスコンロ、ステン貼りの天板、収納ケース、反射式石油ストーブ他
2004年10月2、3日
いつものメンバー定例の上磯町茂辺地湯ノ沢水辺公園に集まる。例年10月に入ると夜は焚き火だけでは寒さが身にしみる。
この頃から夜、日中はこんな感じで楽しむ。
2004年 キャンピングカーライフ その9
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そろそろもう寝ますか、明朝はお別れ、焚き火の後始末でチョット煙いよ。
焚き火を囲んで談笑、あっという間に深夜になる。
ウッドペッカー店主のエアストを背にして左に又地さん、中央は中村さん、その右に
苫小牧の橋本さん御夫妻、手前右に岩城さん御夫妻、左がウッドペッカーの奥さん。
きっと8月14日のキャンプ大会の話しでも、いや皆でそれぞれの近況でもか。
8月29日は天気に恵まれ、昼から夜中まで楽しい1日になった。
ラピードのフロント手前に立っているのがニートRV、中村さん、その左側がウッドペッカーの奥さんと真夏ちゃん、手前左側が、岩城さん焚き火台を挟んで右側が又地さん、ウッドペッカー店主はどこだ?、写真を撮っているからいないよね。
2004年8月28、29、30日
8月28日夕方から上磯町茂辺地水辺湯ノ沢公園キャンプ場にウッドペッカーのいつものお客さんとキャンプだ、8月29日朝1番の函館空港着でキャンピングカーの引取りの為、千葉からニートRV、中村さんが函館に来るので、ウッドペッカー店主、函館空港へ朝迎えに行く。引取りが終わってから上磯町茂辺地、水辺湯ノ沢公園キャンプ場でウッドペッカーの、いつものお客さんと中村さんが合流してキャンプだ。苫小牧から橋本さん一家も茂辺地に来てくれたので盛り上がり最高のキャンプだ。